新作デイトナ掲載

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先日の記事でもお知らせしましたが、今年のバーゼルワールドでロレックス デイトナの新作が発表されました。

発表当初から大人気で、正規店でも入手が不可能になっているそうです。

そうすると需要と供給のバランスが崩れ、「230万円だったら買うから取っておいてくれ」という問い合わせが殺到しているそうです。。。。。。

発表当時の予価は118万円だったので、余程、人気が出たのでしょうね。

当店へも多数の問い合わせをいただいています。

「いつになったら売り出す?」「まだ販売しないの?」「250万でも買うから取寄せてくれ」などなど・・・・・

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新作登場、ロレックス Air-King

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バーゼルワールド2016で発表された新作時計を掲載しました。

ロレックス ROLEX Air King 116900

 

 

 

 

 

 

 

2014年ことから文字盤上のモデル表記が消え、ひっそりと姿を消したかに思えたエアーキングが、その名にふさわしく「パイロットモデル」として復活を遂げました。

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新作デイトジャスト41 一挙掲載

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ロレックスの新作を紹介します。

今年開催された「バーゼルワールド2016」で発表された、デイトジャスト41 Ref.126333.

エネルギー効率を15%増大させたクロナジーエスケープメントを採用したほか、パワーリザーブも70時間に延長されるなど、ロレックスの次世代を担うムーブメントとして昨年発表されたCal.3255をデイト仕様にしたCal.3235を搭載。

これまで日付調整は午後8時から翌午前4時までの間は早送りをしてカレンダーを変えてはいけないとされていました。
この時間帯は、カレンダーの円盤と送り車が噛み合っていて、無理に動かそうとするとそれぞれの歯車を破損する恐れがあるからです。

しかし、Cal.3235では日付調整機構をさ刷新して、どの時間帯でも関係なくカレンダーを変更することが可能になりました。

また、従来のモデルよりベゼルの幅が狭くなったため文字盤が広がっています。

それによって視認性が高まったということもありますが、よりドレッシーな腕時計になっています。

下記ページで新作デイトジャスト41 12種類を一挙掲載しています。
是非ご覧ください。

新作 ロレックス デイトジャスト 41

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当店で販売する全ての腕時計は、正規代理店より直接仕入れている100%正規品かつA級品の新品です。ご安心してお買い求めください。

待望の新作エクスプローラーⅠ

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「バーゼルワールド2016」で発表されたロレックスの新作

エクスプローラーⅠ 214270 を当店HPに掲載しました。

 

 

 

 

 

 

 

今回のリニューアルで、以前から指摘のあった分針が、ミニッツマーカーに届くほどの長さになり視認性が向上しています。

また、文字盤のデザインバランスが良くなり高級感も増しています。

そのほか、「3」「6」「9」のアラビアンインデックスにも、クロマライトが塗布され、全てのアワーマーカーが発光するようになったことも、視認性の向上に寄与しています。

COSC認定高精度クロノメーター搭載と、48時間のパワーリザーブも嬉しいですね。

 

 

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ついにリニューアル。ロレックス デイトナ。

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今年もスイス・バーゼルで世界最大の時計宝飾見本市「バーゼルワールド2016」が開催されました。

注目は何といっても、王者ロレックスのデイトナですね♪

数年来、デイトナのリニューアルがあるのではと噂されていましたが、ついに実現されました。

新しいデイトナの品番は「116500LN」。

外観上の一番の変更は、旧型のスチールベゼルからセラクロム製ベゼルへの変更です。
これまでは金無垢仕様のケースモデルに設定されていたのですが、SSケースモデルに採用されました。

このセラクロムベゼルが採用されたことによって対傷性が格段に向上しただけではなく、デザイン面でもより引き締まった印象となりました。

ベゼルは一番ぶつけやすく傷がつきやすい部分ですので、そこが傷つきにくくなったのは非常に嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホワイトモデルでは、インダイヤルの外周のカラーが変更になっています。

旧モデルではシルバーでしたが、新作ではブラックとなり視認性が向上しています。

 

 

 

 

 

 

 

また、ブラック・ホワイト双方とも、ベゼル上の数字の向きが旧モデルでは水平(横に表示)されていたものが、円に沿うようにデザインされています。

 

旧モデル 116520

 

 

 

 

 

 

 

 

ムーブメントは116520と同じCal.4130ですが、COSCクロノメーター認定よりも厳格なロレックス自社基準”高精度クロノメーター”を課しているため、ケーシング状態で平均日差±2秒という超高精度となっています。

116520ではブラックモデルの人気が圧倒的でしたが、新作ではホワイトモデルも良いですね♪
ブラックより人気が出るかもしれません。

発売は今夏ごろとのことです。

待ち遠しいですね。

 

 

 

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定番モデルから選ぶロレックス

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誰もが知っているROLEX。
世界一、名前が知られた実用時計です。

結構高い時計ばかりですが、スイス時計業界では中堅どころに過ぎない1905年創業のブランドです。

当初こそ知名度を上げるために苦心した(1927年、イギリスのグライツ譲がロレックスを着けてドーバー海峡を泳いで横断した話が有名ですが、これもロレックスのキャンペーンでした)ものの、1950年代に新開発したスポーツモデルの全てが、今や世界的な人気ラインになっています。

手巻きモデルのデイトナや初代ミルガウスなど、アンティークモデルが高値で流通しているので、資産価値としても安心できます。

その中でも一番人気で定番モデルと言えば、なんといってもデイトナです。

デイトナ Cosmograph Daytona 116520

 

 

 

 

 

 

 

 

男性はやっぱりクロノグラフが好きですね。

このメカニカルな表情に魅かれます。

リーマン・ショック後の金融危機や円高でも、現行モデルで唯一、並行相場が正規価格より高いpremiere価格を維持しています。

現在、世界的なロレックス市場の回復に際して、いち早く値が上がってきています。

しかも、2013年は、デイトナ誕生50周年という年でした。

その年にSSの新作が出れば現行モデルの相場は急上昇するはずでしたが、不発に終わりました。

しかし、新型の噂はますます強まっているので、今のうちに買っておいて損はないでしょう。

72時間というロングパワーリザーブは、日常使用においても心強いです。

デメリットと言えば、一番人気の116520は日本への割当も少なく、人気過剰なため国内の正規店の店頭に並ぶことはまずないということ。

当店なら、海外正規店仕入れですので取り寄せが可能です。

また、第3時間帯まで一瞬で読み取れるパイロットウォッチ、GMTマスターⅡも人気です。

GMT マスター II 116710

 

 

 

 

 

 

 

設定した海外の時間を一瞬で読み取れるので、金融関係、海外との取引が多いビジネスマンにはとても便利な実用時計です。

また、日常使用で一番傷のつきやすいベゼルに、耐摩耗性に優れたセラミックを使用していますので、新品同様の美しい表情のまま末永く愛用できるのも魅力ですね。

現行モデルの GMT Master II 116710 の美しいツートンカラーをセラミックで実現するために、実に8年もの歳月を費やしているそうです。

それだけロレックスの製品作りに対する情熱を感じられるモデルですね。

定番として紹介したモデル以外にも多数掲載しています。

是非、当店HPもチェックしてみてください。

 

 

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なぜこんなに人気なの?サブデイト116110

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サブマリナーの中でもダントツの人気を誇るのがRef:116110です。

 

 

 

 

 

 

 

ダントツの人気だけに値段も下がらないですね。。。。。。。

この116110の製造開始は2010年。すでに6年前なのに、なぜ人気が衰えないのか。
その理由は単に、それほど魅力的に仕上がっているということなのでしょう。

サブマリナーの最大の魅力は、ダイバーズウォッチとしての実用性を追求したつくりにあります。
そのため、特に外装面には使い勝手に配慮した工夫が多々見られます。

特筆すべきポイントとしては、回転ベゼルのスケールリンクがアルミニウムからセラミックに変更されている点です。

ベゼルは場所柄一番ぶつけることの多い部分です。
その点、表面硬度が非常に高いセラミックなら傷の心配はほとんどなくなります。
つまり、傷を気にせず着けられるうえ、その美しさも長期間保つことができます。

二つ目のポイントは、新採用されたグライドロックスクラブ。

バックル内側に2ミリ間隔で設けられた溝に沿ってブレス部をスライドできるようになりました。
旧モデルのエクステンション式と違って微妙な長さ調整が簡単にでき、工具さえ不要です。
夏などに暑くてブレスを緩めたい時など、かなり重宝しますね。

リューズには、特許を取得したトリプロックリューズを採用しています。
通常リューズ側だけに備えるゴムパッキンを、リューズがねじ込まれるチューブ側(受け側)の内部に二つ設け、リューズを締めた際のゴム圧によって内と外から2重に気密性を確保するというものです。

他には、海水に強い904Lスチールを使った堅牢なケースやブルーのパラクロム・ヒゲゼンマイを装備した新ムーブメント(キャリバーナンバーは3135と旧モデルと同じですが)、思わず回したくなるほどの心地よいクリック感と音を実現した逆回転防止ベゼルなど、魅力的な部分が多くあります。

 

 

 

 

 

 

未だ根強い人気を誇るのがよく分かりますね。

 

 

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次世代の主軸ムーブメント

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毎年3月にスイスの工業都市バーゼルで開催される世界最大の時計・宝飾品の見本市 ”バーゼルワールド”ってご存知ですか?

昨年、ロレックスは2015年の新作とともに新ムーブメント「キャリバー3255」を発表して大きな注目を浴びました。

このキャリバー3255は、ロレックスの基幹キャリバーとして1989年以来生産され続けている3100系キャリバーの後継機という位置づけですが、90%以上が新しい部品で構成されているので、ほとんど新設計のムーブメントと言えます。

資料によると、キャリバー3255は「公認クロノメーターの2倍の精度を誇る」そうです!

これはロレックスの独自の検査方法によるものらしいですが、大々的に記載していることからかなりの自信を持っていると言えそうです。

どこが変わったのか?

まずは、パワーリザーブが(ゼンマイをいっぱいに巻いた状態からの持続時間)が48時間から70時間(3日間)になりました。
これまでの3100系は誰もが認める傑作ムーブメントでしたが、パワーリザーブに関しては他のメーカーが70時間のキャリバーを発表する中で、物足りなさを感じていたことは確かです。
その意味では開発に際して最優先事項だったと思います。

もう一つ、脱進機は、従来のスイスレバー脱進機の方式ながらアンクルのツメ石の厚さを半分にしてガンギ車との接触面を倍にしています。
また、ガンギ車の慣性を減らすため、歯の部分は中抜き(くり抜かれた状態)にすることで軽量化が図られています。

さらにアンクルをガンギ車に対して僅かに斜めにずらして配置するなどしたことにより、エネルギー効率を15%も増大させたそうです。

これはクロナジーエスケープメントと名付けられ特許を取得しています。

香箱は、動力源であるゼンマイが収められたパーツのため、パワーリザーブを延ばすうえで最も重要な部品です。
単純な話、この香箱を大きくして中に収められるゼンマイを大容量のものにしてしまえば、パワーリザーブは延びます。
しかし、そうなるとムーブメント自体が大きくなって、基本設計からやり直しになってしまいます。

今回は香箱の大きさを変えずにパワーリザーブを延ばすため、香箱の壁の厚さを半分まで薄くし、その分のスペースを拡大させました。

これは簡単な話ではありません。

パーツを薄くするためにはそれ相当の高い技術力が必要ですし、強い反発力をもつゼンマイに対する強度も必要です。
この二つの相反する問題をクリアすることが一番困難だったでしょう。

しかし、それを解決したからこそ、持続時間を10時間以上も延長することに成功したのです。

脱進機と香箱以外にも、新設計のテンプやリューズ周りのメカニズム、巻き上げ効率を上げたブールベアリング付きローターなど、新設計の部品は多岐にわたり、キャリバー3255に関して取得した特許は14件にも上ります。

ロレックスの技術の粋を集めて完成させた、次世代を担うにふさわしいムーブメントが誕生しました。

 

キャリバー3255搭載
デイデイト40 228206

 

 

 

 

 

 

 

安く仕入れてるんですが、それでもまだまだ高すぎですね。。。。。。。
もう少し安く仕入れられるところを、頑張って開拓します。。。。。

 

 

 

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ロレックスが評価される理由ームーブメント

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ロレックスが高い評価を受け続ける理由の一つに【優秀なムーブメント】があります。

優秀な精度、そして高い耐久性を備えたムーブメントは、世界中から高い評価を得、そして『いつかはロレックスを』と男たちの羨望の目を集めています

 

 

 

 

 

赤線で囲まれた部分を拡大したのが下の画像です。

 

 

 

 

 

 

この画像の中心にあるのが2006年に特許を取得したパラフレックス ショック・アブソーバーです。

 

 

 

 

 

 

外的ショックを受けた際に、天真からの衝撃を石が受け止め、それを覆うスプリングがサスペンションの役割を果たし衝撃を緩和します。
より強烈な衝撃の場合は、天真が折れないように装置は外れるようになっています。

これにより従来の耐震装置から耐衝撃性は最大50%アップしました。

非常に優れた耐振装置ですが、現在ではエクスプローラーⅠおよびⅡ、スカイドウェラー、デイデイトなど一部のモデルのみに採用されています。

ロレックスのことですから、順次、他のモデルにも採用されていくのでしょう。

次に、パラフレックス ショック・アブソーバーの奥にあるのがブルー・パラクロム・ヒゲゼンマイです。
これはムーブメントの高精度と安定性を大幅に上昇させた部品です。

 

 

 

 

 

従来の素材では精度の安定性は確保できていたものの、磁界の影響を受けやすいというy弱点がありました。
ロレックスが独自に開発した常磁性の合金であるパラクロムは、磁力と温度変化耐性に優れ、さらに従来の約10倍もの耐衝撃性を実現し、性能維持に大きく貢献しています。

このブルー・パラクロム・ヒゲゼンマイはデイトナに搭載されるキャリバー4130を皮切りに順次採用されていきましたが、現在ではほぼ全モデルに搭載されています。

しかし、デイトナでは2008年から、デイデイトやデイトジャストでは2011年頃から採用されていますので、製造年によっては未搭載の個体もあります。

その点、当店のモデルは全て現行モデルですので、ご安心ください。

 

 

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現代でこそ必要な耐磁性能

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パソコンやテレビ、電子レンジなどの磁気を発生させる機器が常に身近に存在する現代社会において、機械式時計は、天敵である磁気の脅威に常にさらされています。

機械式時計のムーブメントが一旦磁気を帯びてしまうと、高い精度を出せないばかりか、自然には直らないため時計修理店に脱磁処理をしてもらわなければならないなど、かなり面倒なことになってしまいます。

ミルガウスは、そんな厄介者である磁気に対抗するため、優れた耐磁性能に特化して開発されたロレックスで唯一のシリーズです。

そのため、名前もフランス語で1000を表す”ミル”と磁束密度の単位”ガウス”を組み合わせた造語から命名されています。

ファーストモデルが誕生したのは1956年のこと。
当時はやっとテレビが出始めた時代で、現代のようにそれほど磁気を発生する家電製品があったわけではありません。
当時、強力な磁気を発生する機器に接する機会があったのは、レントゲン技師や無線技士などの、ごく一部の特殊な職業に就いたプロフェッショナルのみでした。

そんなニッチな市場に向けて作ってしまうあたりは、最強の実用時計を標榜するロレックスだからこそだったのかもしれません。

そして期待通りに優れた耐磁性を発揮したミルガウスは、ジュネーブの欧州合同原子核研究機構(CERN)の科学者たちが着用する時計として有名になりました。

このミルガウス、どのようにして磁気を防ぐことができるのでしょうか。

それはケース内にムーブメントをすっぽりと包むもう一つの軟鉄製インナーケースが設けられ、それによってムーブメントに磁気が及ぶのを防いでいました。
現行モデルはさらにブラッシュアップされていますが、基本的な考え方は同じです。

このインナーケースは磁気を跳ね返すのではなく、磁気を留めずに一気に通して逃がしてしまう素材でできています。
一気に逃がすことで、重要なムーブメントが帯磁することを防いでいます。

ファーストモデル、セカンドモデルと続いた70年代に入ると、より磁気の影響を受けにくい耐磁クォーツが登場するなど市場での優位性を見いだせなくなり、33年ほど続いたミルガウスの製造は一旦途絶えることとなりました。

その後

約20年の空白の時を超えて2007年、ミルガウスは電撃的に復活を果たしました。

1000ガウスの対磁性能はもちろん、ファーストモデルのアイコンであったイナズマ秒針(セカンドモデルではストレート秒針になってました)まで再現された新生ミルガウスは大きな話題になりました。

この現行のミルガウスは、他のスポーツモデルと違い、ケースはサテンではなくポリッシュ(鏡面)仕上げが施されています。
そのため、見た目にはドレッシーさも感じます。

Zブルー(下記には掲載していません)はさすがに厳しいですが、他のモデルはビジネスシーンにも最適でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、注意点が一つあります。

ミルガウスはインナーケースを備えた耐磁構造のため、ケース厚は約13mmとサブマリーナ デイトよりも厚く重量も重くなっていますので、その点はご注意ください。

 

 

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